●第32回 トニー・ベネット/THE ART OF EXCELLENCE 〜恋のときめきを歌う60男がいる。〜
●第31回 Mario Biondi(マリオ・ビオンディ)/I love more LIVE 〜男なら余裕かましていいですか。〜
●第30回 Steve Czarnecki Trio/when I dream of you 〜助手席の恋人にキスしたくなるピアノトリオ〜
●第29回 (マルチン・ボシレフスキ・トリオ) Marcin Wasilewski Trio/January 〜真珠男登場〜
●第28回 ネイバーフッド(NEIGHBOURHOOD) / マヌ・カッチェ(Manu Katche) 〜なーんだ、ラーメンだったのか〜
●第27回 プレイグラウンド/マヌ・カッチェ(Manu Katche) 〜おまえ、自由にやろうぜ。自分に自分で限界を作るなよ〜
●第26回 スタン・ゲッツ/スタン・ゲッツ・イン・ストックホルム 〜時代錯誤のスイングピアノは、何か、イナセでさえある。〜
●第25回 ケン・ペプロスキーquartet/MEMORIES OF YOU 〜言いたくないけど、名盤です。〜
●第24回−ジャズ クラレンス・ホイーラー&ジ・エンフォーサーズ/ドゥーイン・ホワット・ウィー・ワナ 〜男はブリブリいわせてナンボだぜ〜
●第23回−ジャズ エディ・カノ&ヒズ・クインテット/ブロート・バック・ライヴ・フロム・P.J.’S 〜見つけた! ものすごく好みのピアニスト〜
●第22回−ジャズ サム・ドナヒュー / FOR YOUNG MODERNS IN LOVE 〜僕としては、デートの時のバックミュージックはこれ〜
●第21回−ジャズ カウント・ベイシー / カンザス・シティ・セヴン 〜スイングは強力。でも「省エネ」なジャズピアニスト。〜
●第20回−ジャズ ポール・デスモンド / フロム・ザ・ホット・アフタヌーン[+6] 〜世界一遅く吹く、アルトサックス奏者。でもセクシーです。〜
●第19回−ジャズ チェット・ベイカー / チェット・ベイカー・シングス 〜歯のないトランペッター〜
●第18回−ポップス ジョアン・ジルベルト・イン・トーキョー / ジョアン・ジルベルト 〜エロ親父の恍惚〜
●第17回−ジャズ動画 テイク・ファイヴ / ザ・デイヴ・ブルーベック・カルテット
●第16回−ジャズ ザ・ジニアス・オブ・バド・パウエル / バド・パウエル 〜ぼくのスーパーヒーロー〜
●第15回−ジャズ ユセフ・ラティーフ / スパルタカス・愛のテーマ
〜あやしい東洋のサックス吹き〜
●第14回−ポップス The wheel of fortune / ケイ・スター
〜L.A.コンフィデンシャル あなたが欲しい〜
●第13回−ポップス Giving You The Best That I Got / アニタ・ベイカー 〜雷に打たれた感じ〜
●第12回−ジャズ ノクターン / チャーリー・ヘイデン
〜若いときは反体制に、限る〜
●第11回−ポップス Don't Disturb This Groove / The System
〜朝起きた時と、ドライブする時に〜
●第10回−ジャズ リターン・トゥ・フォーエヴァー / チック・コリア 〜くっついたり離れたりの繰り返し〜
●第9回−ジャズ クライ・ミー・ア・リバー / ジュリー・ロンドン
〜「あんたを思って、泣いた夜もあるのよ」とジュリーは言った 〜
●第8回−ジャズ 二人でお茶を / ビヴァリー・ケニー
〜ケニー、君と二人でお茶したかったよ〜
●第7回−ジャズ バット・ノット・フォー・ミー / アーマッド・ジャマル 〜南海の気まぐれ娘に恋をする〜
●第6回−ジャズ PRIVATE GARDEN / ティエリー・ラング
〜耽美の極致〜
●第5回−ジャズ 死刑台のエレベーター / マイルス・デイヴィス
〜男はトレンチコートである〜
●第4回−ジャズ You Must Believe In Spring / ビル・エヴァンス 〜ビル・エバンスで最上の一枚〜
●第3回−ジャズ Racconti Mediterranei / エンリコ・ピエラヌンツィ 〜エンリコ・ピエラヌンツィがたゆたう地中海物語〜
●第2回−ジャズ Feeling Good / ランディ・クロフォード、ジョー・サンプル 〜ジョー・サンプルと昔の彼女のセックス〜
●第1回−ジャズ ballads / エンリコ・ピエラヌンツィ
〜エンリコ・ピエラヌンツィは涙じょろじょろ〜






